2005年12月31日

愛する人を接待して



人と人との関係において重要な事は接待する気持ちです。

いくら豪華なプレゼントでも心のこもったものでなくては意味がありませんね。

気持ちのこもった心音を形と言葉にして、相手を幸福にするところに極意があります。

一年三百六十五日、様々の人と愛する人と触れ合うわけです。

今回は愛する人を接待する楽しみ方について書きます。

男と女が仲良くなるにはどうするか。まず、恋をするにはスタイルが必要です。

恋い焦がれて食欲がなくなる前に、恋人達はお互いに色々な美味しさを共感する事。

付き合い始めは男も女も相手の事を思いやり、見返りなど要求せず一生懸命

接待の気持ちで接しますが、日が経つにつれ見返りを要求し我がままになり、相手に

迷惑をかけ自分本位に変わってしまいますね。 自分が愛する人を困らせて楽しい訳がない

つきあう前は、相手を接待したはず、初心を忘れずに接待の気持ちを大切に・忘れずに

二人の明日のためにつないでください。

♪♪ちょっとエッチな小話♪♪ は、今回、書く事やめようと思いましたけど書きます。

致命傷

男は彼女を心底から愛してる。結婚をしたいと思ってるが、一物の小ささが気になって

どうしても切り出せない、彼女に打ち明ける事も出来ない、素肌を見せる事も出来ない

でいた。 しかし、ついに決意をした男は、彼女を街はずれの丘の上まで夜のドライブ

に誘った。男は車を暗闇に止め、それから、そっとズボンのジッパーを下ろして男は

一物を取り出し、彼女の手の上に置いた。 「

「ありがとう、でも結構よ」…「私、タバコは吸わないの」

  

Posted by シャーロックホームズ at 03:27Comments(1)TrackBack(0)

2005年12月27日

ラブサインはブランデーを使いましょう


お酒を飲んだら、セクシーになり。注意(飲み過ぎないように)
男は彼女や妻を愛したくなって、女性でしたら彼氏ゃ夫に愛されたくなるような…
そうゆうお酒を飲んで欲しい。
 例えば、バーで男と女が飲んでる。
男が…「ブランデーにするよ、いいかい」と女にたずねる…。ブランデーは飲んだ後
口臭が残らないスマートなお酒なんです。つまりその後は…というサインでもあるんですね
逆に女性の方から「ねえ、今夜はブランデーにして」とささやいてもいいわけです。
粋でロマンスのあるお酒でしょう。
いい酒は、いい飲み方で男と女の関係の文化でもあるわけですね。さあ今日もロマンスを
もとめて飲みましょう。

♪♪ちょっとエッチなお話♪♪

  結婚して仲良くやって行く秘訣

結婚を控えた男女がいたらこんな話で祝福してあげよう。

結婚第一夜、シャワーをあびて出てきた花婿が、花嫁の前に立って腰のタオルを

パッと開いた。一目見るなり花嫁は手で顔を覆った。

夫…「君、そんなに恥ずかしがる事はないじゃないか、僕たちは夫婦なんだよ」

妻…「ええ、分かってるけど…」

夫…「だったら手を離して見てごらん」

妻…「そんな事できないわ」

夫…「どうして?夫婦になったのだよ」

妻…「でも、結婚式の前にママに言われたの」

夫…「なんて?」

妻…「結婚生活を安定させる秘訣は、夫の小さいな欠点には眼をつぶる事だって」
                 ゜゜゜゜゜゜゜゜゜



  

Posted by シャーロックホームズ at 03:25Comments(4)TrackBack(0)

2005年12月22日

粋な男・粋な女


 バーでの粋な男と女とは、身なりとその方の持つ雰囲気にかなり左右されるようです。
最近はあまり見かけなくなりましたが、「でしゃばらず、かといって陰気でなくセンス
と教養のある方」「グラスを持つ手と口にはこぶまでのしぐさが奇麗な方」「人の話を
上手に聞く方」「久しぶりに来て何気なく思いで話をする方」「バーにあつては生け花
のような存在感のある方」「決して深酔いしない方」「年齢に関係なく可愛らしい女性」
「周りを明るくし小ザッパリしてる方」「帰りぎわを心得てる方」など。
気持ちはもちろん、その日の出来事や連れの方によって飲み方を変えられる。そうゆう
レパートリーの広さなどが粋な男と女の条件ではないでしょうか。 反対に困るお客様
としては、「大声」「隣の人と話したがる」「自分本位」「酒量のコントロールがきか
ない」「乱暴・喧嘩腰」「知ったかぶり」「女性に触りたがる」「話題が下品」といった
ところでしょう。 バーでのマナーは仕事にも役に立つ事がたくさんあります。勉強出来
るバーテンダーと会話し、自分を磨いていい男・いい女に成長してください。

♪チョットしたエッチ話し♪
亭主がいつになく早く家に帰った。すると見知らぬ男がベットで妻の上に乗り彼女の胸の
間に頭を埋めているではないか。「一体お前は何をしているんだ」亭主は怒った。
「俺は今、このご婦人の胸から聞こえてくる美しい音楽に聞き入っているんだ」男か答えた
亭主は身を屈めて聞き入った。「俺には何も聞こえないぞ」「もちろん聞こえないだろう」
男が言った。 「君はプラグ挿し込んでいないからな」…!

エッチすぎたかな。ブログの関係者の方、ブログファンの方すみません。もしこんな小話
嫌でしたら、ご一報ください。  

Posted by シャーロックホームズ at 02:29Comments(6)TrackBack(0)

2005年12月20日

紳士淑女のバーとは

長らくお待たせ致しました。【今宵BARへ】が開店致します。これから私が経験して来た、バーでおきた色々な夢見たいな話しと、男と女が参考になるような事を…       
先ずは、…

映画の中のバーはいつだって孤独な男と女の夢をかなえてくれる場所。
男と女のバーというと、あのフィリップ・マーロウのカッコよさを思い出す。マーロウは、オープンしたばかりの静かなバーを好んだ。 入ったとたん、心臓の鼓動が聞こえるほど静かなバーで、ギムレットを注文する。

「ローズのライムジュースを仕入れておきました」…とバーテンダー

「イギリスの匂いがしますわ」…とたった一人の先客、神秘的な女が話しかけいくる

「バーで落ち着けるのは今ごろだけですわね」…と先客の女

このシーンの出てくる映画「ロング・グッバイ」(長い別れ)はロバート・アルトマン監督が、映画化している。ひんやりした静けさの中での最初の一杯、見知らぬ美しい女が謎めいた問いかけをしてくる…
バーが男女とってに、不思議な時間の入り口であることを、実に魅力的に証明してくれる
シーンです。 バーの扉を開ける男と女たちは、誰だってこんな夢を持っているのでは?
紳士淑女よ映画のシーンのような出会いを夢見て今日もいい酒を…
映画の中のバーテンダーはいつだって孤独な男と女の夢先案内人。

このブログを読んでる紳士淑女の方達に
いい酒があり、いい造りの店があっても、心から夢を語るバーテンダーが居なければ
居心地が違ってくる。バーのいい雰囲気を醸し出す一番の要因は、何と行ってもバーテンダーの存在でしょう。いいバーテンダー・いいスタッフのいる店を見つけて夢を貰ってくださいね。  ではまた…
  

Posted by シャーロックホームズ at 22:45Comments(2)TrackBack(0)

2005年12月13日

魔法のカクテル





沖縄の夜はあけてからが長い。

大切な人の心にあと一歩近づきたいとき。

ちょっとした寂しさを一人持て余すとき。

気の置けおけない友人と、美味しいお酒で語らいたいとき。

あえてBARを選ぶのは、洗練された大人だけの楽しみです。

とっておきの時間が待つBARへ。

  

Posted by シャーロックホームズ at 21:31Comments(2)TrackBack(0)